2015年05月21日

溝口博士の生理不順でも絶対 妊娠する方法

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不妊治療が飛躍的に進歩してきたおかげで、高齢出産を成功させるニュースはあなたにとっても、明るい話題だったんじゃないかと思います。
けれども自然分娩はできずに帝王切開となってしまうことはよくあるし、子供が様々な障害を持って生まれることも少なくありません。

この事実から考えるに、現代の不妊治療の技術は確かに妊娠・着床させる技術に関しては飛躍的に進歩しました。閉経さえしていなければ望みはあると言えるでしょう。
けれども、本当に問題なのはそれからです。妊娠した後、赤ちゃんがお腹の中でしっかりと成長できるか?無事に出産できるかどうか?までは、現代の不妊治療ではもはや守備範囲外です。


どちらかというと、妊娠が困難な状態にもかかわらず無理やり妊娠を成功させたとしても、おなかの赤ちゃんは必要な栄養分をきちんと補給できない可能性は十分にあります。
妊娠できない理由は子宮などの働きが弱まっていることが直接的な原因ではありますが、なぜ子宮の働きが悪くなっているのかというと、毒素が深いかかわりを持っています。

不妊に悩む人の多くが冷え性やむくみ、便秘症といった症状を抱えているのも毒素が影響しているからです。毒素は体のあらゆる内臓にダメージを与えているからです。
不妊を解消するためにも実は毒素を取り除くことが重要だし、赤ちゃんがすくすくと育つ体内環境を整えるためにも毒素が溜まりにくい体質にしていくことも欠かせません。

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溝口博士さんの子宝の知恵シリーズ しあわせ妊娠マニュアルでは、毒素を手っ取り早く体の外へと洗浄していくのはもちろんのこと、ホルモンバランスも効果的に整えてくれます。
合成ホルモン剤のような副作用の危険のあるやり方は一切やらないので、気分が悪くなるといった悪影響を起こす心配はほとんどありません。

むしろやればやるほど体調がどんどん良くなっていく実感が強くて、むくみや冷え性、肌荒れといった症状がどんどん良くなっていくはずです。
そうした体質改善が進むにつれて、あっけないほどに妊娠できる体へと産まれ変わっていき、早ければ1か月くらいで妊娠の兆候が表れます。

夫の両親からの無言の圧力にストレスを貯め続け、余計に妊娠しづらくなってしまう前に、
心と体の両方をカバーしていくやり方で、前向きに家族計画を話し合えるようになりませんか?

妊娠の兆候が全く現れないのにお金ばかりかかる治療は早めに切り上げて、出産日に合わせて準備で忙しい毎日を過ごすにはこちら

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posted by 溝口博士 at 08:21| 妊娠 症状 いつから いつから | 更新情報をチェックする
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